夫の目の前で
カップル
寝取られ
あなた、許して…。
義父に犯されて…
旦那の趣味
オススメ
大学1年生の当時、りえというコと付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕もりえも童貞×処女だったのですが、 りえの誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、りえは実家暮らし。親が結構干渉したりする 家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
りえのイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。
そんな中、大学の友達とりえの友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、りえも「女友達と遊ぶ」というありがちな 嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイしたり、 コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺とりえと大学の友達の ヒデが残りました。
(ヒデは中田ヒデをイメージしてくれれば良いと思います)
お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に ヒデがりえのコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか 言い始めました。
まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。
りえはりえで「ヒデくんカッコイイから、いい人見つかるよ〜」
みたいな感じで流してました。
そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろにヒデが「次の物理の試験、俺がシンヤに勝ったら、りえじゃん
フェラしてよ」とか言いはじめました。
一瞬ドキっとしました。ヒデは酔ってましたが、目はマジでした。
りえはあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女もかなり飲んでたので「チョ・・・チョット、ヒデくん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」
みたいな感じでなんとか返してました。
ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。
反面、ヒデはマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴 でした。
そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けてしまいました。りえは「勝手に決めないでよ〜」とは言ってましたがヒデが「やった、じゃあ、シンヤに勝ったらフェラしてくれるんだね」
と言うと、りえは「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。
ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも単位を取らせようという教授で、成績上位10人を 講義中に発表したりするような教授でした。
まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、試験当日がきました。ただ、それまでヒデとは、何度か遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったらりえがフェラみたいな話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたがあれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。
翌週の講義。。。
結果だけ言えば、俺10位、ヒデ5位。
ヒデは必死でサークルの先輩から過去問もらって勉強したそうです。
正直、真っ青でした。。。
なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。
救いと言えば、今回も俺とりえの友達呼んでの飲みなのでヒデ、俺、りえの3人だけになることは無いかなというくらいでした。
臨試明け飲み。もちろん、ヒデは上機嫌。
それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに「実はさぁ、この前の飲み会で、シンヤとりえちゃんと約束したのよ。臨試で俺がシンヤに勝ったら、りえちゃん、俺にフェラしてくれるって」と急にみんなの前でカミングアウト。
友達は「え〜マジ!?」「ヒデ頑張ったもんなぁ」「りえ、いいの?」
みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題でノリノリになっていきました。
りえも「どうしよっかなぁ〜、でもヒデくんって実は頭良かったんだねぇ」
みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。
ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。
宴もたけなわ。
一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には「りえっ、頑張りなよ」とか「りえちゃんのフェラかぁヒデ羨ましいなぁ」
とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。
そして、残ったのは俺、ヒデ、りえ。
人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。
さすがに、人数減ると、ヒデの口数も減って、普通に
「シンヤのポルトガル強いよなぁ」とか俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とかたわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたらRay読んでたりえが空気に耐えられなくなったのか急に「それにしても、ヒデくん、5位って頑張ったよねぇ」と。
すると、ヒデにまた火がつきました。
「りえちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と言い始めました。俺は苦笑いでしたが、りえは「ヒデくん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私でいいの?」とか言いはじめました。
俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかったりえの口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。
俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と していたので。。。
ヒデは「うん、りえちゃんにしてほしいよ、シンヤ、約束だろぉ!
りえちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」
と言いました。
ヒデは必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、りえが「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。
俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上苦笑いしかできませんでした。ヒデは「え?マジで〜ゴムつきでもいい。お願い」
と言いました。りえも「シンヤ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」
と言いました。俺も「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、りえはいいの?」
と言うと、「私は別にいいよ」とりえは言いました。
俺も何かりえがフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎてほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。
せかせかとヒデはズボンとパンツを下ろし始めました。
普通なら、りえは目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で覚悟を決めたような表情をしてヒデを見入ってました。
コンドームの袋をあけて、ヒデはゴムを装着しました。
ヒデは「りえちゃん、お願い♪」と言い、立ったままりえに近づきました。りえは「私、座った方がいいですか?」と言い膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。
もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。
ヒデ、仁王立ち。りえ膝立ち。
ヒデのチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらいってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には生チンポに見えました。
りえは「シンヤ、あんまりに見ないでね、ヒデさん痛かったら、言ってくださいね」
というと、まず右手でチンポをつかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。
りえが俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。それも下から媚びるような目でヒデを見てます。
ヒデもとてつもなくいやらしい目で、りえを見下してます。
りえの舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い、亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに頬張りました。
りえがヒデのチンポをしゃぶっています。
右手で根元を支え、顔を前後に動かして。
陰圧でりえの頬がへこむのが、ヒデのチンポをしゃぶってることを如実にあらわしていました。
ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかったヒデの顔は悦にひたり、とても穏やかな表情でりえの頭を撫ではじめまして。
するとヒデは「りえちゃん、手どかして、顔だけで動かして」
と言いました。一生懸命しゃぶってたりえはヒデを顔を見ると根元を支えてた手をどかし、ヒデの顔を見たまま顔を前後に動かし始めました。ヒデの上からりえの見上げるような顔を見て悦に浸ってました。
りえとヒデは見つめあっています。
俺は本当にりえを愛していました。
ホント、奥菜恵似の顔で小柄なりえ。俺も身長低いのでこんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。
初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたのでりえは固まってました。
そのりえが今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。
それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。
俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。
ヒデは言いました「シンヤ、りえちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」
りえも何かリアクションすればいいのに、ヒデのチンポをしゃぶり続けてました。
俺は凝視することしかできませんでした。
ヒデは快感に任せて「りえちゃん、俺のチンポ美味しい?」 と言いました。
りえは少し笑いながら、チンポから口をはずし「ゴムだから分からないです。。。」
すると、ヒデ「じゃあ、生で舐める?」
俺はハッ我に返り、「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑いでも、りえは「生の方が気持ち良いですか?」と言い出しヒデも「うん、生でお願〜い」と言いやがり、ゴムをはずしました。
りえは「じゃあ、ヒデさん、頑張ったから」と生のヒデのチンポをしごきはじめました。右手を動かしながらりえは「シンヤにはいつもやってあげてるし、ヒデさんはシンヤに勝ったんだから」 と俺に言いました。
俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話するりえ。
俺は少しうわずった声で「りえがいいなら、いいよ」としか言えませんでした。
りえはしごいてるチンポの先端をチロチロ舐め始め2,3回チュ、チュとチンポにキスをして亀頭を口に含みました。
りえが頭を動かし始めたところでヒデは「りえちゃん、どう?俺のチンポ美味しい?」というとりえは頷くように首をたてに振りました。
ヒデが「チンポ美味しいって言ってぇ〜」と言うとりえは「え・・・んふっ・・・ぉぃし」と小声で言いました。
するとヒデも「りえちゃん、かわい♪」と言ってりえの頭を撫でました。
見つめあいながら、小声でやりとりする2人に俺は嫉妬するばかりでした。
さすがにヒデも立ってるのに疲れたのか、ソファにすわりりえはそのヒデの又の間に顔をうずめました。
まるでピンサロ嬢と客みたいな光景でした。
今日までの19年間俺以外のチンポを舐めたことのなかったりえが今、風俗嬢のようにジュッポジュッポ音を立てて他の男のチンポを舐めてます。
興奮したヒデは「りえちゃん、俺のチンポ好きだね〜」「俺のチンポほしい?」
とか口走りやがってます。その度にりえは頷きます。
ヒデは満足げな表情で「最後は顔に出させて」と言うと、りえも頷いて、チンポを口から出しました。ちなみに僕はりえに顔射したことなど一度もありません。
ヒデはビンビンに勃起したチンポを、りえの左頬になすりつけはじめました
するとりえもだらしない表情と舌でそのチンポを咥えたい一心で追います。
ヒデのチンポはりえの左頬から徐々に口角へ降りていき、唇にさしかかるとりえの方から、ヒデのチンポを咥えようとします。
ヒデの亀頭部分がりえの口に隠れたあたりで、またヒデはチンポをりえの口から出し、右頬、鼻へと沿わせていきます。けだるい愛撫です。
そんな中、ヒデは「今だけは俺とりえちゃん、恋人だよね」 とかいい始めました。
すると、りえものってきたのか「うん、ヒデくんの大きくなってほしぃ〜」などと言い始めました!!
りえの口からそんな言葉が出るとは思ってもみませんでした。
ヒデは調子に乗って「もし、シンヤとりえちゃんが結婚して子供ができてもりえちゃんが俺のチンポしゃぶったっていう事実は変わらないから」
とかマジで、意味不明なことをいい始めました。
ヒデはこんな言葉責めみたいなのがすきなんでしょう。りえもヒデのチンポをしごきながら「今は私達、恋人でしょ♪ヒデくんの赤ちゃんがほしぃ〜」とか言ってます。ハッキリ言って当時の俺は普通に俺とりえが大学卒業して結婚するもんだとばかり思ってました。
ガキながら、りえは俺の子供を生んで幸せになるんだと思ってました。
りえが俺以外の子供を生むことは考えるだけで狂いそうになりました。
ヒデはその言葉でかなり興奮したようで、自分でチンポをしごきながら「ああ〜そろそろイキそう、りえ、愛してるぅぅぅ」とか言い始めました。
りえも顔に出されるのを待ち望んでるかのように虚ろな目で顔をヒデのチンポに顔を近づけながら 、「愛してるぅぅ」 とか口走ってます。
絶頂に達したヒデの亀頭の先からは大量の精液が飛び出て俺の愛しているかわいい純粋だった、りえの顔いっぱいに飛散しました。
顔中、ヒデの遺伝子まみれになりながらも、りえも満足そうな表情でした。
ヒデは精子を出し切りフト我に帰ったのか「りえちゃん、ありがとうと、すげぇ気持ちよかった」と言い若干ばつの悪そうな顔でソファ前のテーブルにあったティッシュ箱に手を伸ばしました。
りえは差し出されたティッシュで自分の顔を拭くと深く愛してるようにヒデのチンポを口で綺麗に舐めあげました。
ヒデは何度も、「りえちゃん、マジありがと、ホント気持ちよかった」
と感謝というよりもどこか謝るような口調で言うとりえも「私も楽しかったからいいですよっ♪」と言いました。
すぐさまヒデは俺に向かった
「いやぁ、、、うん、気持ちよかった、、、なんかホント、ごめん、ってかありがとうってか・・・。」
と気まずそう。
俺も何故か気まずくて「ん、、まぁ、約束だから仕方ないんじゃん、、」
みたいな返答しかできませんでした。
りえだけは、まだハイな状態で
「シンヤ・・・ヒデくんの・・フェラチオしちゃった☆」 (テヘっ☆みたいなリアクションでした)
オイオイ、お前、相当楽しんでただろとか突っ込みたくなりましたが「まぁ、いいんじゃない」とか俺が言うと洗面所で含嗽しに行きました。
そんな感じで、微妙に気まずくなったので、軽くTVでも見てお茶飲んで、ヒデは帰ることになりました。
少し時間が経ったので、ヒデはまた元気になったのか玄関で、おもむろにヒデは「りえちゃんチュー」と言ってりえにキスしようとすると、りえも受け入れ、2〜3秒ベロチューしながらりえのオッパイを揉んでました。
フェラはフェラで欝ですけど、キスもりえが心からヒデを受け入れているようでマジ欝でした。
その後は、りえに「お前、さすがにあれはやりすぎだよ〜」
とか冷静ぶって軽く咎めたんですが、りえも「シンヤがいいって言うから、、、ってか罰ゲームみたいなもんだから仕方ないでしょ」と言い返す始末。
一応「やっぱ、舐めてるだけで気持ちよくなるもんなの?」って聞いてみたら「わからないけど、入れてほしくなっちゃった☆」と言われてしまい、欝勃起。
そんな6月の中旬。物理の臨時試験狂想曲でした。 この時期になると思い出してしまいます。。。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕もりえも童貞×処女だったのですが、 りえの誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、りえは実家暮らし。親が結構干渉したりする 家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
りえのイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。
そんな中、大学の友達とりえの友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、りえも「女友達と遊ぶ」というありがちな 嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイしたり、 コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺とりえと大学の友達の ヒデが残りました。
(ヒデは中田ヒデをイメージしてくれれば良いと思います)
お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に ヒデがりえのコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか 言い始めました。
まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。
りえはりえで「ヒデくんカッコイイから、いい人見つかるよ〜」
みたいな感じで流してました。
そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろにヒデが「次の物理の試験、俺がシンヤに勝ったら、りえじゃん
フェラしてよ」とか言いはじめました。
一瞬ドキっとしました。ヒデは酔ってましたが、目はマジでした。
りえはあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女もかなり飲んでたので「チョ・・・チョット、ヒデくん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」
みたいな感じでなんとか返してました。
ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。
反面、ヒデはマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴 でした。
そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けてしまいました。りえは「勝手に決めないでよ〜」とは言ってましたがヒデが「やった、じゃあ、シンヤに勝ったらフェラしてくれるんだね」
と言うと、りえは「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。
ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも単位を取らせようという教授で、成績上位10人を 講義中に発表したりするような教授でした。
まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、試験当日がきました。ただ、それまでヒデとは、何度か遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったらりえがフェラみたいな話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたがあれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。
翌週の講義。。。
結果だけ言えば、俺10位、ヒデ5位。
ヒデは必死でサークルの先輩から過去問もらって勉強したそうです。
正直、真っ青でした。。。
なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。
救いと言えば、今回も俺とりえの友達呼んでの飲みなのでヒデ、俺、りえの3人だけになることは無いかなというくらいでした。
臨試明け飲み。もちろん、ヒデは上機嫌。
それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに「実はさぁ、この前の飲み会で、シンヤとりえちゃんと約束したのよ。臨試で俺がシンヤに勝ったら、りえちゃん、俺にフェラしてくれるって」と急にみんなの前でカミングアウト。
友達は「え〜マジ!?」「ヒデ頑張ったもんなぁ」「りえ、いいの?」
みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題でノリノリになっていきました。
りえも「どうしよっかなぁ〜、でもヒデくんって実は頭良かったんだねぇ」
みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。
ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。
宴もたけなわ。
一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には「りえっ、頑張りなよ」とか「りえちゃんのフェラかぁヒデ羨ましいなぁ」
とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。
そして、残ったのは俺、ヒデ、りえ。
人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。
さすがに、人数減ると、ヒデの口数も減って、普通に
「シンヤのポルトガル強いよなぁ」とか俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とかたわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたらRay読んでたりえが空気に耐えられなくなったのか急に「それにしても、ヒデくん、5位って頑張ったよねぇ」と。
すると、ヒデにまた火がつきました。
「りえちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と言い始めました。俺は苦笑いでしたが、りえは「ヒデくん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私でいいの?」とか言いはじめました。
俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかったりえの口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。
俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と していたので。。。
ヒデは「うん、りえちゃんにしてほしいよ、シンヤ、約束だろぉ!
りえちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」
と言いました。
ヒデは必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、りえが「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。
俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上苦笑いしかできませんでした。ヒデは「え?マジで〜ゴムつきでもいい。お願い」
と言いました。りえも「シンヤ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」
と言いました。俺も「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、りえはいいの?」
と言うと、「私は別にいいよ」とりえは言いました。
俺も何かりえがフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎてほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。
せかせかとヒデはズボンとパンツを下ろし始めました。
普通なら、りえは目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で覚悟を決めたような表情をしてヒデを見入ってました。
コンドームの袋をあけて、ヒデはゴムを装着しました。
ヒデは「りえちゃん、お願い♪」と言い、立ったままりえに近づきました。りえは「私、座った方がいいですか?」と言い膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。
もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。
ヒデ、仁王立ち。りえ膝立ち。
ヒデのチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらいってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には生チンポに見えました。
りえは「シンヤ、あんまりに見ないでね、ヒデさん痛かったら、言ってくださいね」
というと、まず右手でチンポをつかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。
りえが俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。それも下から媚びるような目でヒデを見てます。
ヒデもとてつもなくいやらしい目で、りえを見下してます。
りえの舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い、亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに頬張りました。
りえがヒデのチンポをしゃぶっています。
右手で根元を支え、顔を前後に動かして。
陰圧でりえの頬がへこむのが、ヒデのチンポをしゃぶってることを如実にあらわしていました。
ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかったヒデの顔は悦にひたり、とても穏やかな表情でりえの頭を撫ではじめまして。
するとヒデは「りえちゃん、手どかして、顔だけで動かして」
と言いました。一生懸命しゃぶってたりえはヒデを顔を見ると根元を支えてた手をどかし、ヒデの顔を見たまま顔を前後に動かし始めました。ヒデの上からりえの見上げるような顔を見て悦に浸ってました。
りえとヒデは見つめあっています。
俺は本当にりえを愛していました。
ホント、奥菜恵似の顔で小柄なりえ。俺も身長低いのでこんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。
初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたのでりえは固まってました。
そのりえが今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。
それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。
俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。
ヒデは言いました「シンヤ、りえちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」
りえも何かリアクションすればいいのに、ヒデのチンポをしゃぶり続けてました。
俺は凝視することしかできませんでした。
ヒデは快感に任せて「りえちゃん、俺のチンポ美味しい?」 と言いました。
りえは少し笑いながら、チンポから口をはずし「ゴムだから分からないです。。。」
すると、ヒデ「じゃあ、生で舐める?」
俺はハッ我に返り、「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑いでも、りえは「生の方が気持ち良いですか?」と言い出しヒデも「うん、生でお願〜い」と言いやがり、ゴムをはずしました。
りえは「じゃあ、ヒデさん、頑張ったから」と生のヒデのチンポをしごきはじめました。右手を動かしながらりえは「シンヤにはいつもやってあげてるし、ヒデさんはシンヤに勝ったんだから」 と俺に言いました。
俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話するりえ。
俺は少しうわずった声で「りえがいいなら、いいよ」としか言えませんでした。
りえはしごいてるチンポの先端をチロチロ舐め始め2,3回チュ、チュとチンポにキスをして亀頭を口に含みました。
りえが頭を動かし始めたところでヒデは「りえちゃん、どう?俺のチンポ美味しい?」というとりえは頷くように首をたてに振りました。
ヒデが「チンポ美味しいって言ってぇ〜」と言うとりえは「え・・・んふっ・・・ぉぃし」と小声で言いました。
するとヒデも「りえちゃん、かわい♪」と言ってりえの頭を撫でました。
見つめあいながら、小声でやりとりする2人に俺は嫉妬するばかりでした。
さすがにヒデも立ってるのに疲れたのか、ソファにすわりりえはそのヒデの又の間に顔をうずめました。
まるでピンサロ嬢と客みたいな光景でした。
今日までの19年間俺以外のチンポを舐めたことのなかったりえが今、風俗嬢のようにジュッポジュッポ音を立てて他の男のチンポを舐めてます。
興奮したヒデは「りえちゃん、俺のチンポ好きだね〜」「俺のチンポほしい?」
とか口走りやがってます。その度にりえは頷きます。
ヒデは満足げな表情で「最後は顔に出させて」と言うと、りえも頷いて、チンポを口から出しました。ちなみに僕はりえに顔射したことなど一度もありません。
ヒデはビンビンに勃起したチンポを、りえの左頬になすりつけはじめました
するとりえもだらしない表情と舌でそのチンポを咥えたい一心で追います。
ヒデのチンポはりえの左頬から徐々に口角へ降りていき、唇にさしかかるとりえの方から、ヒデのチンポを咥えようとします。
ヒデの亀頭部分がりえの口に隠れたあたりで、またヒデはチンポをりえの口から出し、右頬、鼻へと沿わせていきます。けだるい愛撫です。
そんな中、ヒデは「今だけは俺とりえちゃん、恋人だよね」 とかいい始めました。
すると、りえものってきたのか「うん、ヒデくんの大きくなってほしぃ〜」などと言い始めました!!
りえの口からそんな言葉が出るとは思ってもみませんでした。
ヒデは調子に乗って「もし、シンヤとりえちゃんが結婚して子供ができてもりえちゃんが俺のチンポしゃぶったっていう事実は変わらないから」
とかマジで、意味不明なことをいい始めました。
ヒデはこんな言葉責めみたいなのがすきなんでしょう。りえもヒデのチンポをしごきながら「今は私達、恋人でしょ♪ヒデくんの赤ちゃんがほしぃ〜」とか言ってます。ハッキリ言って当時の俺は普通に俺とりえが大学卒業して結婚するもんだとばかり思ってました。
ガキながら、りえは俺の子供を生んで幸せになるんだと思ってました。
りえが俺以外の子供を生むことは考えるだけで狂いそうになりました。
ヒデはその言葉でかなり興奮したようで、自分でチンポをしごきながら「ああ〜そろそろイキそう、りえ、愛してるぅぅぅ」とか言い始めました。
りえも顔に出されるのを待ち望んでるかのように虚ろな目で顔をヒデのチンポに顔を近づけながら 、「愛してるぅぅ」 とか口走ってます。
絶頂に達したヒデの亀頭の先からは大量の精液が飛び出て俺の愛しているかわいい純粋だった、りえの顔いっぱいに飛散しました。
顔中、ヒデの遺伝子まみれになりながらも、りえも満足そうな表情でした。
ヒデは精子を出し切りフト我に帰ったのか「りえちゃん、ありがとうと、すげぇ気持ちよかった」と言い若干ばつの悪そうな顔でソファ前のテーブルにあったティッシュ箱に手を伸ばしました。
りえは差し出されたティッシュで自分の顔を拭くと深く愛してるようにヒデのチンポを口で綺麗に舐めあげました。
ヒデは何度も、「りえちゃん、マジありがと、ホント気持ちよかった」
と感謝というよりもどこか謝るような口調で言うとりえも「私も楽しかったからいいですよっ♪」と言いました。
すぐさまヒデは俺に向かった
「いやぁ、、、うん、気持ちよかった、、、なんかホント、ごめん、ってかありがとうってか・・・。」
と気まずそう。
俺も何故か気まずくて「ん、、まぁ、約束だから仕方ないんじゃん、、」
みたいな返答しかできませんでした。
りえだけは、まだハイな状態で
「シンヤ・・・ヒデくんの・・フェラチオしちゃった☆」 (テヘっ☆みたいなリアクションでした)
オイオイ、お前、相当楽しんでただろとか突っ込みたくなりましたが「まぁ、いいんじゃない」とか俺が言うと洗面所で含嗽しに行きました。
そんな感じで、微妙に気まずくなったので、軽くTVでも見てお茶飲んで、ヒデは帰ることになりました。
少し時間が経ったので、ヒデはまた元気になったのか玄関で、おもむろにヒデは「りえちゃんチュー」と言ってりえにキスしようとすると、りえも受け入れ、2〜3秒ベロチューしながらりえのオッパイを揉んでました。
フェラはフェラで欝ですけど、キスもりえが心からヒデを受け入れているようでマジ欝でした。
その後は、りえに「お前、さすがにあれはやりすぎだよ〜」
とか冷静ぶって軽く咎めたんですが、りえも「シンヤがいいって言うから、、、ってか罰ゲームみたいなもんだから仕方ないでしょ」と言い返す始末。
一応「やっぱ、舐めてるだけで気持ちよくなるもんなの?」って聞いてみたら「わからないけど、入れてほしくなっちゃった☆」と言われてしまい、欝勃起。
そんな6月の中旬。物理の臨時試験狂想曲でした。 この時期になると思い出してしまいます。。。
夫の目の前で
カップル
寝取られ
あなた、許して…。
義父に犯されて…
旦那の趣味
オススメ
昔の話。
当時俺は大学生3年生。
彼女の綾(仮名)は同じ大学の同級生。
胸はそれほど大きいわけではなかったが、
背が小さくスタイルも良かったことからけっこう男連中には人気があったと思う。
顔は今にして思えば上戸綾に似ていた。
彼女とはつきあって2年目。
大学1年生の時、彼女に惚れた俺は、当時彼氏がいた綾を彼氏から奪った。ていうか、寝取ったw
寝取ったところから始まった二人とはいえ本当に俺と綾は相性が合っていた。
価値観や趣味など、内面的なところでものすごく共感しあえた。
目の前にいるのはまるでもう一人の自分なんじゃないかと思えるくらい分かり合えた。
まぁ、俺が彼女を他の男から寝取ったくらいだから
もともと彼女は浮気性だったんだろうが、
当時はお互いに心の底から運命の二人と思いあっていたと思う。
俺と綾はお互い大学の近くに一人暮らしをしていた。
そのうち、当然のことながら徐々に半同棲状態に。
週に3,4日はどちらかの家に泊まって朝までセクースしているような間柄だった。
本当にラブラブで二人の間に障害は何も無いように思えた。
卒業したらすぐにでも結婚しよう、そう言いあっていた毎日だった。
お互い、相手に出会えたことを心の底から幸せだと思っているような毎日だった。
・・・あの日までは。
その日は今でも忘れない、蒸し暑い夏の日。
綾から「今日は友だちと朝まで飲み会で家にはいないから、
うちには泊まりに来れないからね」と言われていた。
「うん、分かった」
と、そう言いながらも、俺はちょっと心配していた。
というのも綾は夜が弱くオールナイトで飲み会なんて初めて聞いたからだ。
とりあえずは全く気にしていないそぶりをしながら別れるもどうも落ち着かない。
一人で飯を食って酒を飲んでいると無性にそわそわしてくる。
そこでその夜、ついに俺はあることに手を出してしまった。
うちの大学はメーラーにメールをダウンロードして読むタイプのシステムではなく、
メールは常にサーバーに置いてあって、それをMuleという高性能なエディタで読むシステムだった。
分かりにくいかもしれないが、つまりは、
大学のサーバーに彼女のIDとパスワードでアクセスすれば、
昔のメールも含め全て読めてしまうということだ。
昔、なんとなく盗み見てメモしてあった綾のIDとパスワードで、
大学のサーバーに家からログインした。
バレたら退学だな、、、そう思いながらも不安にかられた俺は自分の手を止めることが出来なかった。
思えば、この後の行動も含めて、俺は奈落の底に向かって自ら走って行ったとしか
思えない行動をとっていたわけだが。。
ログインして、メールの送受信先のアドレスの一覧を見て、直後、俺は愕然とした。
俺と、もう一人の男とのメールがほとんどだった。
そしてその男の名前には、見覚えがあった。タケ。彼女の元彼だった。
俺が昔彼女を奪った、その彼だった。俺はその元彼、タケのことをよく知らない。
昔寝取る前に、彼女から彼とうまく言っていないということを相談されていたが、
そこで聞いた話では、タケは高校時代の同級生だということで、それ以上のことは知らなかった。
メールは昔のものから順に読んでいったため、
最初に読んだのは彼女と元彼のよりが戻ったきっかけのメールだった。
始まりは一ヶ月前。彼からのメールだ。
「久しぶり。その後、元気にしてた? 今日は綾の誕生日だったよね。おめでとう」
嫌な予感がした。
彼とのメールを読み進めるうち、俺の体は震え始め、嫌な汗が全身から噴き出していた。
二人で飲みに行ったこと、映画を見に行ったこと、
楽しそうなメールのやりとりが目に入っていった。
人間はショックを受けると本当に気を失うんだろう。
俺の全身から血の気が引いていくのが自分でも良く分かった。
全身がガクガクする。でも読み進める手を止めることが出来ない。
彼女のこのメールを見たとき、俺は視界が真っ白になった。
「この前は楽しかったよ。でも激しすぎ〜(笑) 次の日寝不足だったよ」
涙があふれてきた。でも、読み進める手を止めることはできない。
ふと、彼女から名前を良く聞いていた昔の女友達(予備校生時代の親友らしい)との
メールのやり取りが目に入った。彼女とその友だちとは大親友ということで、
今でも頻繁に下ネタも含めてやりとりしているという話を聞いていた。
以下は彼女がその親友に書いていたメールだ。
(細かい表現は間違っているかも。だけどほぼそのままのはず)
「やっほー! ひさしぶり。綾です。
この前話していたけれど、タケとまた飲みに行ったのよ。で、結論、、
やっちゃいました(笑)
いやー、ドキドキしたよ、やっぱり。帰る、って言っていたタケを
無理やり家に上がらせちゃってさぁ。
でも、ついつい酒が入っていてゴムを付けずにしちゃったのは後悔。
彼氏とはつけないでしたこと無いからさぁ。。
まぁ、危険日ではなかったし、正直、中で出されるのはめっちゃ
気持ちよかったかも。なんて、ギャー、恥ずかしい。。(笑)
タケは体が大きいからかなぁ、体の相性がいいかもしれない。
今の彼はやっぱりすごく好きだし本当に大切な存在なんだけれど、
やっぱりタケの体も好きなんだよねぇ。。ヒッヒッヒ(笑)
今度温泉旅行に行こうって言われたよ。ちょっと楽しみだなぁ。
不倫旅行ってやつ??? きっとやりまくり旅行だね(笑)」
そこまで読んで、俺はしばらく記憶が無い。もしかしたら気絶していたのかもしれない。
少し時間がたっても一向に嫌な汗は引かない。ふと、手を見る。
汗でグッショリだった。
ショックだった。綾が他の男に抱かれていて、そして俺とはしたことが無い生でのセクース。しかも中田氏。
そしてそれを楽しそうに女友達にメールしている。
生まれて初めて本気で死にたいと思った。
ベッドに体を投げ出し天井を見ながら、呆然とした頭で、どうしよう、と思った。
別にどうしなくてもいいのだが、その時は何かしなくてはいけない気持ちにかられていたような気がする。
焦燥感というか、焦りというか。それとも興奮だったかもしれない。
今、彼女は友だちと飲みに出かけている。電話をしようか。
それとも、会いに行こうか。でも、どこに?
俺は頭がまったく働かないまま、気が付くと彼女の家に向かっていた。
もしかしたら彼女がいるかもしれない。しかも、そこには元彼のタケがいるかもしれない。
でもその場に踏み込んだとして、どうするんだ?
考えがまとまらないまま、彼女の家に向かう。徒歩でわずか10分。
考えをまとめるにはあまりに彼女の家は近すぎた。
彼女が住んでいた部屋はマンションの2階。曇りガラスという
こともあり室内は良く分からないが、明かりがついていないことは分かった。
彼女の部屋の前まで行き、手をかける。鍵はかかっていた。
彼女は部屋にいるのか、いないのか、どちらが自分にとって
幸せな状況なのかも良く分かっていなかったが、何かにとりつかれた
かのように、俺は彼女からもらっていた合鍵をドアノブに差し込んだ。
「はあっ、、、ああっ、、、ううん、、、」
ドアを開くと、聞き覚えのある、彼女のすすり泣くようなあえぎ声が聞こえた。
その時の俺は、もうショックが大きすぎて何が起きてもつらくはなかった。
むしろ、異常な興奮につつまれていた。
顔面蒼白で汗でビッショリ、そして興奮に包まれた俺の顔は
誰かに見つかったら間違いなく通報されるような面持ちだっただろうw
物音を立てないように、そっとドアを開けた。
なぜ、そっと? なんで怒鳴り込まない? 我ながら自分が
何をやっているのか良く分からない。かすかにそんなことを思いながら、部屋の中に侵入した。
彼女が住んでいた部屋は1Kだった。
彼女の寝室はドアを開けたところにあるキッチンの先にあった。
俺は静かにキッチンに上がる。
ギシギシとベッドがきしむ音、「ひいっ、、はあっ、、ああ、、」
という彼女の声、そして時々男のうめくような声が、
半開きになっている寝室のドアの隙間から聞こえてきた。
俺の股間は自分でも経験したことが無いくらい硬く大きくなっていた。
頭が真っ白になりながらも、興奮が止められない。
ドアの隙間から彼女のベッドを覗く。
月明かりに照らされた綾の体の輪郭が見えた。
綾の背中が大きくグラインドしていた。
綾は男の上に乗りながら俺の好きな少し高めの声を上げている。
「もっと、ついて、、、おまんこ気持ちいいよぉ、、、」と呟きながら腰を激しく男の上で上下させていた。
気が付いたらまた俺は泣いていた。 涙が止まらなかった。
メールで読んでいたから覚悟はしていたが、全身が震え、口がカラカラ。
手足はしびれて感覚がなくなっていた。
確かにメールにあった通り、おそらくタケであろう男の体は大きかった。
150cmくらいの綾に対して、おそらく180cmくらいの身長はあっただろう。
軽々と綾を持ち上げながら、騎乗位、バックと次々に体位を変える。
対面座位で彼女を抱えて激しく腰を動かしている男を見て、
確かに体が大きくないとここまで彼女を軽く扱えないな、と思った。
涙が止まらない一方で、俺の大切な彼女が他の男に抱かれながら
気持ちいい、気持ちいい、を連呼するのを見てやはりティムポは異常に硬くなっていた。
ふと、俺の手が股間に当たる。突き抜けるような快感が頭に届く。
俺は我慢できず、ズボンとトランクスを下ろし、しごき始めた。
我ながら異常だと思う。 目の前で彼女が他の男に抱かれている。
そして彼氏である俺は泣きながらそれを覗き見し、オナニーしている。
でももう何も考えられなかった。涙でグジュグジュになっている
ということもあり、視界は真っ白。ただただ、悪い夢の中にいるようだった。
パンッ、パンッ、というリズミカルな音にあわせて彼女の声が聞こえ続ける。
「はうっ、、うん、、、ああぁ、、、もっと奥までついて、、、」
「綾は奥が好きだなぁ」
「うん、、大好き、、、もっと、、、ついて、、、おかしく、、なっちゃう、、」
綾と男のやりとりを聞きながら、俺の手のスピードも増していった。
一方、男は正常位に移行し、腰のスピードを速めていた。
「はぁはぁ、、出すぞ、、中でいいか・・・?」
「あっ、今日は、、中はダメ、、ああっ!」
男の腰の動きがなおも早くなった。
「じゃあ、、口にだすよ、、いい?」
「いいよ、、うん、、、全部飲むから中はダメ、、、っ!」
彼女の生理の周期は俺もバッチリ把握している。
確かに、今日は彼女の危険日だった。
だが、まさか危険日にもかかわらず生でしているとは思わなかった俺には衝撃が走った。
そして、フェラをしていても断固として口に出させてくれなかった
綾が、俺の知らない男の精液を飲み干そうとしている。。
直後、俺の興奮は絶頂に達し、俺の手によって刺激を受けていた
ティムポはキッチンの床に精液を撒き散らしていた。
今まで見たことがなかったほどの大量の精液だった。
そして意識がふっとんでしまうのではないかと思うくらいの快感だった。
しばらく、下半身を剥き出しにしながら呆然としていると、
彼女の声が1トーン高くなった。
どうやら彼女の方もそろそろ終わりに近いようだ。
「はぁはぁ、、いくよ、綾ちゃん」
「私も、、私もいっちゃうよぉ、、ああっ!ああ!」
俺の知っている彼女はイクときには足がビクビクとなる。
彼女は足を痙攣させて、絶叫していた。
直後、男はううう、とうめき声を上げながらティムポを抜き、
彼女の顔の前に差し出す。彼女は口を近づけるも、どうやら間に合わなかったようだ。
「あっ、ゴメン。。。顔にかかっちゃった・・・」
そんな声が聞こえたからだ。
「いいの、、うん、、ん、、、ん、、、」
チュパ、チュパ、、、と音が立つ。
彼女は男のティムポをくわえて掃除をしているようだ。
「飲んじゃった・・・苦かったよぉ」
そんな声が聞こえた。
俺は、射精後のけだるさと、彼女が男に生肉棒で何度もいかされて
顔に精液をかけられつつ飲み干した現場を目撃した衝撃でなにもかもどうでもよくなっていた。
トランクスとズボンを履き、着ていたシャツで床に吐き出した精液をぬぐうと、俺は静かに家を出た。
なんだかもう、どうでも良くなっていた。このままどこかに消えてしまいたいと思っていた。
俺は家に帰り、乾いた精液でカピカピになっているシャツを洗いながら、また泣いた。
〜後日談〜
その後、俺は彼女にこのときの話をした。
覗きながらオナニーしたことは言わなかったが、
そのときの彼女の蒼白な顔は今思い出すと、、、興奮するw
しばらく落ち込んでいた俺は家で寝込んで音信不通だったんです。
あまりに連絡が取れないんで怪しんだ綾が家にやってきたときに、
俺はチャイムを無視するのに耐え切れず、綾を家に上げてやりました。
立ったまま「どうしたの?」と聞く彼女に、我ながら、怖いくらい
にこやかな笑顔で言った記憶があります。
「タ ケ く ん と 生 で や っ て 気 持 ち よ か っ た で し ょ」
その後、彼女はじっ・・・とだまったまま外へ出て行きました。
そこで押し倒して陵辱したらこのスレ的には良かったと思うんですが・・・w
冷静になってみると俺はやっぱり彼女を失いたくないという
気持ちで一杯だったということもあり、彼女はタケと別れ、
俺と続けることになった。が、結局、お互いボロボロになって半年も続かず結局破局した。
綾は俺と結局破局した後、むかつくことにタケとまたしばらく
つきあっていたようだ。が、それもやはり続かなかったらしい。
今でも蒸し暑い夜にひとり道を歩いていると、あのときの綾のことを思い出す。
あんなことが無かったら結婚していたんだろうなぁ、と、
少しせつない気分とに包まれつつ。
当時俺は大学生3年生。
彼女の綾(仮名)は同じ大学の同級生。
胸はそれほど大きいわけではなかったが、
背が小さくスタイルも良かったことからけっこう男連中には人気があったと思う。
顔は今にして思えば上戸綾に似ていた。
彼女とはつきあって2年目。
大学1年生の時、彼女に惚れた俺は、当時彼氏がいた綾を彼氏から奪った。ていうか、寝取ったw
寝取ったところから始まった二人とはいえ本当に俺と綾は相性が合っていた。
価値観や趣味など、内面的なところでものすごく共感しあえた。
目の前にいるのはまるでもう一人の自分なんじゃないかと思えるくらい分かり合えた。
まぁ、俺が彼女を他の男から寝取ったくらいだから
もともと彼女は浮気性だったんだろうが、
当時はお互いに心の底から運命の二人と思いあっていたと思う。
俺と綾はお互い大学の近くに一人暮らしをしていた。
そのうち、当然のことながら徐々に半同棲状態に。
週に3,4日はどちらかの家に泊まって朝までセクースしているような間柄だった。
本当にラブラブで二人の間に障害は何も無いように思えた。
卒業したらすぐにでも結婚しよう、そう言いあっていた毎日だった。
お互い、相手に出会えたことを心の底から幸せだと思っているような毎日だった。
・・・あの日までは。
その日は今でも忘れない、蒸し暑い夏の日。
綾から「今日は友だちと朝まで飲み会で家にはいないから、
うちには泊まりに来れないからね」と言われていた。
「うん、分かった」
と、そう言いながらも、俺はちょっと心配していた。
というのも綾は夜が弱くオールナイトで飲み会なんて初めて聞いたからだ。
とりあえずは全く気にしていないそぶりをしながら別れるもどうも落ち着かない。
一人で飯を食って酒を飲んでいると無性にそわそわしてくる。
そこでその夜、ついに俺はあることに手を出してしまった。
うちの大学はメーラーにメールをダウンロードして読むタイプのシステムではなく、
メールは常にサーバーに置いてあって、それをMuleという高性能なエディタで読むシステムだった。
分かりにくいかもしれないが、つまりは、
大学のサーバーに彼女のIDとパスワードでアクセスすれば、
昔のメールも含め全て読めてしまうということだ。
昔、なんとなく盗み見てメモしてあった綾のIDとパスワードで、
大学のサーバーに家からログインした。
バレたら退学だな、、、そう思いながらも不安にかられた俺は自分の手を止めることが出来なかった。
思えば、この後の行動も含めて、俺は奈落の底に向かって自ら走って行ったとしか
思えない行動をとっていたわけだが。。
ログインして、メールの送受信先のアドレスの一覧を見て、直後、俺は愕然とした。
俺と、もう一人の男とのメールがほとんどだった。
そしてその男の名前には、見覚えがあった。タケ。彼女の元彼だった。
俺が昔彼女を奪った、その彼だった。俺はその元彼、タケのことをよく知らない。
昔寝取る前に、彼女から彼とうまく言っていないということを相談されていたが、
そこで聞いた話では、タケは高校時代の同級生だということで、それ以上のことは知らなかった。
メールは昔のものから順に読んでいったため、
最初に読んだのは彼女と元彼のよりが戻ったきっかけのメールだった。
始まりは一ヶ月前。彼からのメールだ。
「久しぶり。その後、元気にしてた? 今日は綾の誕生日だったよね。おめでとう」
嫌な予感がした。
彼とのメールを読み進めるうち、俺の体は震え始め、嫌な汗が全身から噴き出していた。
二人で飲みに行ったこと、映画を見に行ったこと、
楽しそうなメールのやりとりが目に入っていった。
人間はショックを受けると本当に気を失うんだろう。
俺の全身から血の気が引いていくのが自分でも良く分かった。
全身がガクガクする。でも読み進める手を止めることが出来ない。
彼女のこのメールを見たとき、俺は視界が真っ白になった。
「この前は楽しかったよ。でも激しすぎ〜(笑) 次の日寝不足だったよ」
涙があふれてきた。でも、読み進める手を止めることはできない。
ふと、彼女から名前を良く聞いていた昔の女友達(予備校生時代の親友らしい)との
メールのやり取りが目に入った。彼女とその友だちとは大親友ということで、
今でも頻繁に下ネタも含めてやりとりしているという話を聞いていた。
以下は彼女がその親友に書いていたメールだ。
(細かい表現は間違っているかも。だけどほぼそのままのはず)
「やっほー! ひさしぶり。綾です。
この前話していたけれど、タケとまた飲みに行ったのよ。で、結論、、
やっちゃいました(笑)
いやー、ドキドキしたよ、やっぱり。帰る、って言っていたタケを
無理やり家に上がらせちゃってさぁ。
でも、ついつい酒が入っていてゴムを付けずにしちゃったのは後悔。
彼氏とはつけないでしたこと無いからさぁ。。
まぁ、危険日ではなかったし、正直、中で出されるのはめっちゃ
気持ちよかったかも。なんて、ギャー、恥ずかしい。。(笑)
タケは体が大きいからかなぁ、体の相性がいいかもしれない。
今の彼はやっぱりすごく好きだし本当に大切な存在なんだけれど、
やっぱりタケの体も好きなんだよねぇ。。ヒッヒッヒ(笑)
今度温泉旅行に行こうって言われたよ。ちょっと楽しみだなぁ。
不倫旅行ってやつ??? きっとやりまくり旅行だね(笑)」
そこまで読んで、俺はしばらく記憶が無い。もしかしたら気絶していたのかもしれない。
少し時間がたっても一向に嫌な汗は引かない。ふと、手を見る。
汗でグッショリだった。
ショックだった。綾が他の男に抱かれていて、そして俺とはしたことが無い生でのセクース。しかも中田氏。
そしてそれを楽しそうに女友達にメールしている。
生まれて初めて本気で死にたいと思った。
ベッドに体を投げ出し天井を見ながら、呆然とした頭で、どうしよう、と思った。
別にどうしなくてもいいのだが、その時は何かしなくてはいけない気持ちにかられていたような気がする。
焦燥感というか、焦りというか。それとも興奮だったかもしれない。
今、彼女は友だちと飲みに出かけている。電話をしようか。
それとも、会いに行こうか。でも、どこに?
俺は頭がまったく働かないまま、気が付くと彼女の家に向かっていた。
もしかしたら彼女がいるかもしれない。しかも、そこには元彼のタケがいるかもしれない。
でもその場に踏み込んだとして、どうするんだ?
考えがまとまらないまま、彼女の家に向かう。徒歩でわずか10分。
考えをまとめるにはあまりに彼女の家は近すぎた。
彼女が住んでいた部屋はマンションの2階。曇りガラスという
こともあり室内は良く分からないが、明かりがついていないことは分かった。
彼女の部屋の前まで行き、手をかける。鍵はかかっていた。
彼女は部屋にいるのか、いないのか、どちらが自分にとって
幸せな状況なのかも良く分かっていなかったが、何かにとりつかれた
かのように、俺は彼女からもらっていた合鍵をドアノブに差し込んだ。
「はあっ、、、ああっ、、、ううん、、、」
ドアを開くと、聞き覚えのある、彼女のすすり泣くようなあえぎ声が聞こえた。
その時の俺は、もうショックが大きすぎて何が起きてもつらくはなかった。
むしろ、異常な興奮につつまれていた。
顔面蒼白で汗でビッショリ、そして興奮に包まれた俺の顔は
誰かに見つかったら間違いなく通報されるような面持ちだっただろうw
物音を立てないように、そっとドアを開けた。
なぜ、そっと? なんで怒鳴り込まない? 我ながら自分が
何をやっているのか良く分からない。かすかにそんなことを思いながら、部屋の中に侵入した。
彼女が住んでいた部屋は1Kだった。
彼女の寝室はドアを開けたところにあるキッチンの先にあった。
俺は静かにキッチンに上がる。
ギシギシとベッドがきしむ音、「ひいっ、、はあっ、、ああ、、」
という彼女の声、そして時々男のうめくような声が、
半開きになっている寝室のドアの隙間から聞こえてきた。
俺の股間は自分でも経験したことが無いくらい硬く大きくなっていた。
頭が真っ白になりながらも、興奮が止められない。
ドアの隙間から彼女のベッドを覗く。
月明かりに照らされた綾の体の輪郭が見えた。
綾の背中が大きくグラインドしていた。
綾は男の上に乗りながら俺の好きな少し高めの声を上げている。
「もっと、ついて、、、おまんこ気持ちいいよぉ、、、」と呟きながら腰を激しく男の上で上下させていた。
気が付いたらまた俺は泣いていた。 涙が止まらなかった。
メールで読んでいたから覚悟はしていたが、全身が震え、口がカラカラ。
手足はしびれて感覚がなくなっていた。
確かにメールにあった通り、おそらくタケであろう男の体は大きかった。
150cmくらいの綾に対して、おそらく180cmくらいの身長はあっただろう。
軽々と綾を持ち上げながら、騎乗位、バックと次々に体位を変える。
対面座位で彼女を抱えて激しく腰を動かしている男を見て、
確かに体が大きくないとここまで彼女を軽く扱えないな、と思った。
涙が止まらない一方で、俺の大切な彼女が他の男に抱かれながら
気持ちいい、気持ちいい、を連呼するのを見てやはりティムポは異常に硬くなっていた。
ふと、俺の手が股間に当たる。突き抜けるような快感が頭に届く。
俺は我慢できず、ズボンとトランクスを下ろし、しごき始めた。
我ながら異常だと思う。 目の前で彼女が他の男に抱かれている。
そして彼氏である俺は泣きながらそれを覗き見し、オナニーしている。
でももう何も考えられなかった。涙でグジュグジュになっている
ということもあり、視界は真っ白。ただただ、悪い夢の中にいるようだった。
パンッ、パンッ、というリズミカルな音にあわせて彼女の声が聞こえ続ける。
「はうっ、、うん、、、ああぁ、、、もっと奥までついて、、、」
「綾は奥が好きだなぁ」
「うん、、大好き、、、もっと、、、ついて、、、おかしく、、なっちゃう、、」
綾と男のやりとりを聞きながら、俺の手のスピードも増していった。
一方、男は正常位に移行し、腰のスピードを速めていた。
「はぁはぁ、、出すぞ、、中でいいか・・・?」
「あっ、今日は、、中はダメ、、ああっ!」
男の腰の動きがなおも早くなった。
「じゃあ、、口にだすよ、、いい?」
「いいよ、、うん、、、全部飲むから中はダメ、、、っ!」
彼女の生理の周期は俺もバッチリ把握している。
確かに、今日は彼女の危険日だった。
だが、まさか危険日にもかかわらず生でしているとは思わなかった俺には衝撃が走った。
そして、フェラをしていても断固として口に出させてくれなかった
綾が、俺の知らない男の精液を飲み干そうとしている。。
直後、俺の興奮は絶頂に達し、俺の手によって刺激を受けていた
ティムポはキッチンの床に精液を撒き散らしていた。
今まで見たことがなかったほどの大量の精液だった。
そして意識がふっとんでしまうのではないかと思うくらいの快感だった。
しばらく、下半身を剥き出しにしながら呆然としていると、
彼女の声が1トーン高くなった。
どうやら彼女の方もそろそろ終わりに近いようだ。
「はぁはぁ、、いくよ、綾ちゃん」
「私も、、私もいっちゃうよぉ、、ああっ!ああ!」
俺の知っている彼女はイクときには足がビクビクとなる。
彼女は足を痙攣させて、絶叫していた。
直後、男はううう、とうめき声を上げながらティムポを抜き、
彼女の顔の前に差し出す。彼女は口を近づけるも、どうやら間に合わなかったようだ。
「あっ、ゴメン。。。顔にかかっちゃった・・・」
そんな声が聞こえたからだ。
「いいの、、うん、、ん、、、ん、、、」
チュパ、チュパ、、、と音が立つ。
彼女は男のティムポをくわえて掃除をしているようだ。
「飲んじゃった・・・苦かったよぉ」
そんな声が聞こえた。
俺は、射精後のけだるさと、彼女が男に生肉棒で何度もいかされて
顔に精液をかけられつつ飲み干した現場を目撃した衝撃でなにもかもどうでもよくなっていた。
トランクスとズボンを履き、着ていたシャツで床に吐き出した精液をぬぐうと、俺は静かに家を出た。
なんだかもう、どうでも良くなっていた。このままどこかに消えてしまいたいと思っていた。
俺は家に帰り、乾いた精液でカピカピになっているシャツを洗いながら、また泣いた。
〜後日談〜
その後、俺は彼女にこのときの話をした。
覗きながらオナニーしたことは言わなかったが、
そのときの彼女の蒼白な顔は今思い出すと、、、興奮するw
しばらく落ち込んでいた俺は家で寝込んで音信不通だったんです。
あまりに連絡が取れないんで怪しんだ綾が家にやってきたときに、
俺はチャイムを無視するのに耐え切れず、綾を家に上げてやりました。
立ったまま「どうしたの?」と聞く彼女に、我ながら、怖いくらい
にこやかな笑顔で言った記憶があります。
「タ ケ く ん と 生 で や っ て 気 持 ち よ か っ た で し ょ」
その後、彼女はじっ・・・とだまったまま外へ出て行きました。
そこで押し倒して陵辱したらこのスレ的には良かったと思うんですが・・・w
冷静になってみると俺はやっぱり彼女を失いたくないという
気持ちで一杯だったということもあり、彼女はタケと別れ、
俺と続けることになった。が、結局、お互いボロボロになって半年も続かず結局破局した。
綾は俺と結局破局した後、むかつくことにタケとまたしばらく
つきあっていたようだ。が、それもやはり続かなかったらしい。
今でも蒸し暑い夜にひとり道を歩いていると、あのときの綾のことを思い出す。
あんなことが無かったら結婚していたんだろうなぁ、と、
少しせつない気分とに包まれつつ。
































