夫の目の前で
カップル
寝取られ
あなた、許して…。
義父に犯されて…
旦那の趣味
オススメ
男3人で自分の部屋で飲んでるときに、外で飲み終ったと彼女から電話。
今から行っていいかと。いまさら男共を帰す時間でも無く、相当酔ってて
男がいるけどいいならと彼女を呼ぶ。彼女含めて4人でさらに飲んで、
男2人は床とソファーに雑寝で、俺と彼女がベッドで寝ることに。
彼女も相当酔ってて、少し絡んできたけど、軽くタッチ程度で俺は爆睡。
で、、、
「起きちゃうよ」
と彼女のか細い声に俺の目がさめる。
「ん?起きちゃうとまずいのか?」
と寝惚けながら彼女の体を確認しようとするがベッドにはいない。
「んん?どうなってんだっけ?」
かなり酔って寝たので、寝るまえの状況を思い出しながら、
(男HとNで飲んでるときに彼女Sが来て、そのまま寝たんだった)
周囲を見渡すと、床で寝てたHのあたりに彼女Sの気配が。
「あれれ?」
「2人で目がさめちゃって後の2人が起きないように
おしゃべりでもしてるのかな?」なんて平和な予想をたてる前に
「だめだってば」とまた彼女のか細い声が。
「だめだって???」
一挙に頭に血が全員集合。状況をまだ把握していないけど
頭はもうわかっているようなわかりたくないような、フル回転状態。
でも体は完全硬直状態。
「いかんいかん、このままではきっとよくない。おしゃべりに参加しよう」
そう決心して、まずは動かない体に鞭打ってどうにか寝返りを打つ。
こちらの動きにすぐに2人は気づいたようで、がさがさっと不穏な音をたてる。
「んんー」
と、今起きたかのような名演技で、もう一回寝返り。2人の方を向く。
と同時に彼女Sが起きあがってこちらにやってきた。
ほっ。
S「起きちゃった?」
俺「ん?起きてたの?」
S「うん。水飲んできた」
俺「そう」
とSはベッドに入ってきた。
どーしよー!!!
このまま何事も無かったこととして俺は大人になるのか?
「何してたんだよー」なんて騒いだところではっきり見たわけ
でもないし。
どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!
とにかく頭がフル回転状態なので、寝むれるわけがない。
彼女も何してたかわからないけど、気まずいのは確かなようで、
寝たふりはしてるけど、時々唾飲んだりして、緊張状態の模様。
Hの方は物音1つたてずに、こちらも寝た振り状態。
Nだけ、おそらく平和な眠りの中か。
俺もNになりてーと思ってみたりして。
で、何故だかとりあえず、彼女に軽くタッチ。
服の状態チェックのつもりがあったのかは不明だが、状態は良好。
ってことは、Hがよからぬことをしようとしたのかもしれないけど、
そんなとこいく前に救出成功したのか!
彼女も体を寄せてくる。
天使の声「ほっ、よかったよかった」
悪魔の声「起きちゃうよ」ってのはどういうことだったんだ??
頭は色々回転中だけど、体はとりあえず彼女と軽いタッチ続行。
ん?彼女がかなり積極的だな。
1. 気まずいので、それをごまかそうとしてる。
2. Hとよからぬことの途中だったので続きをしようとしてる。
3. 再び俺を睡魔に襲わせて、見られたかもしれない事実を夢の中
のことにしようとしている。
どれだーって、どれもだめじゃんかよー。
軽いタッチでも、体は頭の中とは関係無く反応しはじめる。
彼女も俺への攻撃を増してきた。いつでも挿入OK状態。
でもHはあきらかに起きてるし、Nも寝てるし。
どうしよー!
あれ、さっきの悩みと違う悩みが頭を占領してるぞ。
さっきよりずっと幸せな悩みっぽいぞ。こっちの悩みで
さっきの嫌ーな悩みは忘れちゃえるかもしれないぞ。
いいぞいいぞ。でかしたポコチン。
それならポコチンのナイスな働きにご褒美をあげないと
いけないと思い、彼女を上に導いて、挿入開始。
布団をかぶっていて、彼女も騎乗にはならないで、密着状態
つまり、重ね寝状態なので、これなら気づかれにくいか。
ってもちろんHにはあきらかにわかってるだろうけど。
彼女の腰の動きが妙に調子いいのは気のせい気のせい。
こっちも嫌な悩みに開放されて調子が出てきたぞっと。
で、そのまま気持ちよく逝ってしまい、いつものように
その後は安眠。すーすーすー。
そして再び、俺の耳にあのか細い声が、
「ん、ん、ん」
しかも今度は喘ぎ声だ!!!
やってるよ!!!
今度は完全にやってるよ!!!
Hのあたりでごそごそ動いてるし。
ベッドに彼女いないし。喘ぎ声聞こえてくるし。
間違いないよ。どうするんだよ!!!
あー、もう起きれないよー。でもこのままじゃだめだよー。
ナイスポコチンとか言ってる場合じゃなかたんだよ!!!
で、どうにか再度寝返り作戦。「んー」
「しーん」
よし!敵の動きが止った。しばらく様子見。
「ごそごそ」
なんと、再開したぞ。これはいかん。寝返り作戦失敗か。
続いてちょっと足もぞもぞ作戦。「がさがさ」
「しーん」
再度、敵兵停止。
「がさごそ」
もうやばいと思ったのか立ち上がる音が。
トイレに誰か行った様子。で、帰って来たのは彼女で、
そのままベッドに。
今度は軽いタッチとかの気分どころでも無いし、
でも問い詰める勢いも無いし。そのまままんじりと
悩みつつも眠りつつ朝を迎える。
で、朝早く、HとNがごそごそと起き出したようで、
それに連られて起きて、
「帰るわ」
「あ」
「じゃ」
「ん」
と2人は帰って行った。彼女はまだ寝てる様子。
Hの布団とか片づけるふりをして、何か痕跡が
無いかチェック。ゴミ箱もチェック。でも何も無し。
で、彼女が起き出して、2人でコーヒーをすする。
軽ーく気まずい空気なので、勇気をふるって、
「昨日、途中で起きてた」
「うん」
「Hとしゃべってたの」
「うん、少し」
しーん
「俺らがエッチしてたの気づかれたかな」
「うーん」
しーん
俺なら、そんな女は都合よく使うな。
女1男多数の乱交とかセッティングして・・・
男はブサイク、キモオタ、ハゲデブ限定な!
よし!いくぞー
俺「実は俺も起きてたよ」
S「え?」
俺「うん」
S「あ、起こしちゃったのかと思って、ベッドに戻ったの」
俺「エッチの前?」
S「うん」
俺「その後も起きてたよ」
しーん
S「起きてたんだ」
俺「そうだよ」
S「だってエッチの後、寝息たてて寝ちゃったから」
俺「それで」
S「その後トイレに行ったの」
俺「うん」
S「そしたらHさんが起きてて」
俺「うん」
S「手招きされて」
俺「ふーん」
S「その前にね、少ししゃべってたでしょ」
俺「うん」
S「だから、起きててエッチ聞かれちゃったと思ったから、
何かいい訳しないとと思って、隣に行ったのね」
俺「うん」
S「そしたら布団に入るように引っぱられて」
俺「え?」
S「でも、Nさんとか起こしちゃいけないと思って横に入ったの」
俺「なんで?」
S「近くで話そうと思って、ほんとだよ」
俺「それで?」
S「やってたの?って聞かれたから、聞こえちゃった?って聞いたの」
俺「うん」
S「ばっちりだよって、私の手を彼のあそこに持って行ったの」
俺「えー、まじで?なんだよそれ」
S「そしたらすごく大きくなってて」
俺「まじ、おれのより?」(ってそんなこと聞いてどうする)
S「ううん、ぜんぜん小さかったよ」(って、答えてどうする)
S「これ、どうにかしてよって言われたの」
俺「ふざけんなよー」
S「でも、エッチしてたのNさんとかに言われたら困るなと思って」
俺「そんなこと言ってる場合じゃないだろう」
S「いちおうサワサワしてあげたの」
俺「うおーーーーーー、なんだよーーーー」
S「ごめんね、でも、黙っててもらおうと思ったからだよ」
俺「ふつーそんなことするかーーーーーー」
S「ごめんなさい」
俺(それからそれから?心の悪魔の声)
S「そしたら、向うも少し触ってきたの」
俺「やめろよー、そんなことされたら」
S「だって、みんな起こしたらまずいなと思って」
俺「で、どこまでやったんだよ」
S「・・・」
俺「え?どこまで?」
S「・・・」
俺「え?え?え?どういうこと???」
S「なんか止めてくれなくて」
俺「あたりまえだ、おまえが止めなくてどうする」
S「でもちゃんと付けてもらったよ」
俺「え??なに?ゴムのこと?あいつ持ってたの?」
S「無いっていうから、そこの渡したの」
俺(おいおいおい、俺のゴムでやったのかよ。でも、ってことは
Hの生肌が接触せずに、俺のゴムが瀬戸際で守ってくれてたのか、
ほっ。
ほっ、じゃなーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!)
S「でも、ほんとすごく小さくて、ぜんぜん感じなかったよ」
俺「そういう問題じゃないだろ」(そうか俺のじゃないとダメなのか)
S「でも、逝かないと終われないと思ったから、声は少し出したの」
俺「ほんとに感じてなかったのかよ」(だからそういう問題じゃないだろ)
S「ほんとだよ。そしたらダーリンが動いたから、Hさんもあせった
みたいで、逝ったから終ったの」
俺「・・・」
S「ほんと、ごめんなさい。でもそれだけだから」
俺「それだけって・・・」
怒り爆発かと思いきや、彼女の可愛いく切ない眼差しにやられたか、
俺「ほんと感じなかったのか」
S「うん、ダーリンじゃないとダメなの」
俺「そうか」
S「うん」
そのまま朝の合体で、悩みも吹っ飛びました。
この後どうなるかはわかりませんが。
今から行っていいかと。いまさら男共を帰す時間でも無く、相当酔ってて
男がいるけどいいならと彼女を呼ぶ。彼女含めて4人でさらに飲んで、
男2人は床とソファーに雑寝で、俺と彼女がベッドで寝ることに。
彼女も相当酔ってて、少し絡んできたけど、軽くタッチ程度で俺は爆睡。
で、、、
「起きちゃうよ」
と彼女のか細い声に俺の目がさめる。
「ん?起きちゃうとまずいのか?」
と寝惚けながら彼女の体を確認しようとするがベッドにはいない。
「んん?どうなってんだっけ?」
かなり酔って寝たので、寝るまえの状況を思い出しながら、
(男HとNで飲んでるときに彼女Sが来て、そのまま寝たんだった)
周囲を見渡すと、床で寝てたHのあたりに彼女Sの気配が。
「あれれ?」
「2人で目がさめちゃって後の2人が起きないように
おしゃべりでもしてるのかな?」なんて平和な予想をたてる前に
「だめだってば」とまた彼女のか細い声が。
「だめだって???」
一挙に頭に血が全員集合。状況をまだ把握していないけど
頭はもうわかっているようなわかりたくないような、フル回転状態。
でも体は完全硬直状態。
「いかんいかん、このままではきっとよくない。おしゃべりに参加しよう」
そう決心して、まずは動かない体に鞭打ってどうにか寝返りを打つ。
こちらの動きにすぐに2人は気づいたようで、がさがさっと不穏な音をたてる。
「んんー」
と、今起きたかのような名演技で、もう一回寝返り。2人の方を向く。
と同時に彼女Sが起きあがってこちらにやってきた。
ほっ。
S「起きちゃった?」
俺「ん?起きてたの?」
S「うん。水飲んできた」
俺「そう」
とSはベッドに入ってきた。
どーしよー!!!
このまま何事も無かったこととして俺は大人になるのか?
「何してたんだよー」なんて騒いだところではっきり見たわけ
でもないし。
どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!
とにかく頭がフル回転状態なので、寝むれるわけがない。
彼女も何してたかわからないけど、気まずいのは確かなようで、
寝たふりはしてるけど、時々唾飲んだりして、緊張状態の模様。
Hの方は物音1つたてずに、こちらも寝た振り状態。
Nだけ、おそらく平和な眠りの中か。
俺もNになりてーと思ってみたりして。
で、何故だかとりあえず、彼女に軽くタッチ。
服の状態チェックのつもりがあったのかは不明だが、状態は良好。
ってことは、Hがよからぬことをしようとしたのかもしれないけど、
そんなとこいく前に救出成功したのか!
彼女も体を寄せてくる。
天使の声「ほっ、よかったよかった」
悪魔の声「起きちゃうよ」ってのはどういうことだったんだ??
頭は色々回転中だけど、体はとりあえず彼女と軽いタッチ続行。
ん?彼女がかなり積極的だな。
1. 気まずいので、それをごまかそうとしてる。
2. Hとよからぬことの途中だったので続きをしようとしてる。
3. 再び俺を睡魔に襲わせて、見られたかもしれない事実を夢の中
のことにしようとしている。
どれだーって、どれもだめじゃんかよー。
軽いタッチでも、体は頭の中とは関係無く反応しはじめる。
彼女も俺への攻撃を増してきた。いつでも挿入OK状態。
でもHはあきらかに起きてるし、Nも寝てるし。
どうしよー!
あれ、さっきの悩みと違う悩みが頭を占領してるぞ。
さっきよりずっと幸せな悩みっぽいぞ。こっちの悩みで
さっきの嫌ーな悩みは忘れちゃえるかもしれないぞ。
いいぞいいぞ。でかしたポコチン。
それならポコチンのナイスな働きにご褒美をあげないと
いけないと思い、彼女を上に導いて、挿入開始。
布団をかぶっていて、彼女も騎乗にはならないで、密着状態
つまり、重ね寝状態なので、これなら気づかれにくいか。
ってもちろんHにはあきらかにわかってるだろうけど。
彼女の腰の動きが妙に調子いいのは気のせい気のせい。
こっちも嫌な悩みに開放されて調子が出てきたぞっと。
で、そのまま気持ちよく逝ってしまい、いつものように
その後は安眠。すーすーすー。
そして再び、俺の耳にあのか細い声が、
「ん、ん、ん」
しかも今度は喘ぎ声だ!!!
やってるよ!!!
今度は完全にやってるよ!!!
Hのあたりでごそごそ動いてるし。
ベッドに彼女いないし。喘ぎ声聞こえてくるし。
間違いないよ。どうするんだよ!!!
あー、もう起きれないよー。でもこのままじゃだめだよー。
ナイスポコチンとか言ってる場合じゃなかたんだよ!!!
で、どうにか再度寝返り作戦。「んー」
「しーん」
よし!敵の動きが止った。しばらく様子見。
「ごそごそ」
なんと、再開したぞ。これはいかん。寝返り作戦失敗か。
続いてちょっと足もぞもぞ作戦。「がさがさ」
「しーん」
再度、敵兵停止。
「がさごそ」
もうやばいと思ったのか立ち上がる音が。
トイレに誰か行った様子。で、帰って来たのは彼女で、
そのままベッドに。
今度は軽いタッチとかの気分どころでも無いし、
でも問い詰める勢いも無いし。そのまままんじりと
悩みつつも眠りつつ朝を迎える。
で、朝早く、HとNがごそごそと起き出したようで、
それに連られて起きて、
「帰るわ」
「あ」
「じゃ」
「ん」
と2人は帰って行った。彼女はまだ寝てる様子。
Hの布団とか片づけるふりをして、何か痕跡が
無いかチェック。ゴミ箱もチェック。でも何も無し。
で、彼女が起き出して、2人でコーヒーをすする。
軽ーく気まずい空気なので、勇気をふるって、
「昨日、途中で起きてた」
「うん」
「Hとしゃべってたの」
「うん、少し」
しーん
「俺らがエッチしてたの気づかれたかな」
「うーん」
しーん
俺なら、そんな女は都合よく使うな。
女1男多数の乱交とかセッティングして・・・
男はブサイク、キモオタ、ハゲデブ限定な!
よし!いくぞー
俺「実は俺も起きてたよ」
S「え?」
俺「うん」
S「あ、起こしちゃったのかと思って、ベッドに戻ったの」
俺「エッチの前?」
S「うん」
俺「その後も起きてたよ」
しーん
S「起きてたんだ」
俺「そうだよ」
S「だってエッチの後、寝息たてて寝ちゃったから」
俺「それで」
S「その後トイレに行ったの」
俺「うん」
S「そしたらHさんが起きてて」
俺「うん」
S「手招きされて」
俺「ふーん」
S「その前にね、少ししゃべってたでしょ」
俺「うん」
S「だから、起きててエッチ聞かれちゃったと思ったから、
何かいい訳しないとと思って、隣に行ったのね」
俺「うん」
S「そしたら布団に入るように引っぱられて」
俺「え?」
S「でも、Nさんとか起こしちゃいけないと思って横に入ったの」
俺「なんで?」
S「近くで話そうと思って、ほんとだよ」
俺「それで?」
S「やってたの?って聞かれたから、聞こえちゃった?って聞いたの」
俺「うん」
S「ばっちりだよって、私の手を彼のあそこに持って行ったの」
俺「えー、まじで?なんだよそれ」
S「そしたらすごく大きくなってて」
俺「まじ、おれのより?」(ってそんなこと聞いてどうする)
S「ううん、ぜんぜん小さかったよ」(って、答えてどうする)
S「これ、どうにかしてよって言われたの」
俺「ふざけんなよー」
S「でも、エッチしてたのNさんとかに言われたら困るなと思って」
俺「そんなこと言ってる場合じゃないだろう」
S「いちおうサワサワしてあげたの」
俺「うおーーーーーー、なんだよーーーー」
S「ごめんね、でも、黙っててもらおうと思ったからだよ」
俺「ふつーそんなことするかーーーーーー」
S「ごめんなさい」
俺(それからそれから?心の悪魔の声)
S「そしたら、向うも少し触ってきたの」
俺「やめろよー、そんなことされたら」
S「だって、みんな起こしたらまずいなと思って」
俺「で、どこまでやったんだよ」
S「・・・」
俺「え?どこまで?」
S「・・・」
俺「え?え?え?どういうこと???」
S「なんか止めてくれなくて」
俺「あたりまえだ、おまえが止めなくてどうする」
S「でもちゃんと付けてもらったよ」
俺「え??なに?ゴムのこと?あいつ持ってたの?」
S「無いっていうから、そこの渡したの」
俺(おいおいおい、俺のゴムでやったのかよ。でも、ってことは
Hの生肌が接触せずに、俺のゴムが瀬戸際で守ってくれてたのか、
ほっ。
ほっ、じゃなーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!)
S「でも、ほんとすごく小さくて、ぜんぜん感じなかったよ」
俺「そういう問題じゃないだろ」(そうか俺のじゃないとダメなのか)
S「でも、逝かないと終われないと思ったから、声は少し出したの」
俺「ほんとに感じてなかったのかよ」(だからそういう問題じゃないだろ)
S「ほんとだよ。そしたらダーリンが動いたから、Hさんもあせった
みたいで、逝ったから終ったの」
俺「・・・」
S「ほんと、ごめんなさい。でもそれだけだから」
俺「それだけって・・・」
怒り爆発かと思いきや、彼女の可愛いく切ない眼差しにやられたか、
俺「ほんと感じなかったのか」
S「うん、ダーリンじゃないとダメなの」
俺「そうか」
S「うん」
そのまま朝の合体で、悩みも吹っ飛びました。
この後どうなるかはわかりませんが。
夫の目の前で
カップル
寝取られ
あなた、許して…。
義父に犯されて…
旦那の趣味
オススメ
俺の付き合ってる彼女(由美)は、同じサークルの先輩の元カノだった。
由美とは同い年で、由美が先輩と喧嘩別れして間もなく付き合い始めた。
ただ、まだそんなに日も経ってなかったし、俺が先輩を寝取ったと受け取られると
トラブルの元なので、まだ付き合いだしたことは仲間には内緒にしていた。
ある日、サークル仲間と他の友達数人で飲み会があった。男数人と女数人。
俺も由美も参加。ノリが良かったヤツが男も女も多く、
その日の飲み会はかなり盛り上がっていた。
その勢いは二次会のカラオケでも続き、歌を歌うよりは話をするほうが
長くなっていく始末だった。
酒もかなり回ってきて、話は自然とHの方向に。
そして、お約束の王様ゲームをすることになった。(結構昔の話なのでスマソ)
俺は、盛り上がりに同調しつつも、内心どきどきしてきていた。
まだ公表できないとはいえ、俺の彼女がなにかされるのではないかと。
二次会では男の数のほうが多かったし、終電も近かったので、
なにかされる前にお開きにはなりそうだと踏んでいたのだが、
やっぱり心配なものは心配だった。
しかし、俺の思いとはうらはらに、俺以外の野郎たちはヤル気まんまんだった。
たぶん、終電が近いということを知っていたのだろう。
王様ゲームの常として、最初は軽いところから始まった。
ただ、Hな話もOKなくらい既に場は盛り上がっていて、手を繋ぐとか、ポッキーを
両端から食べるとかは最初からキャンセル扱い。しょっぱなから、キス。
ところが、そのときは確率以上に男同士が当たることが多かった。
男同士のディープキスを間近で見た女たちが盛り上がる。
それをみて、やけになった男たちはハードルを上げていく。
しばらくして、女たちの八百長疑惑が出るが、女たちも強気で、
どんな命令でも受けて立つと、啖呵を切る。ますます盛り上がる男たちだが、
出てくる数字はやっぱり男同士。女爆笑。
そんな感じでゲームは進行していった。
もうそろそろ終電かな、というところでやっと女のあたりが出始めた。
確変開始だ!!と盛り上がる男。えーとか言いつつもまんざらでもない女たちは
キスをしたり、服の上から胸に触らせたりして、盛り上がっていた。
女たちにも犠牲者が出だしたことで、俺は周囲の盛り上がりから一歩引く感じに
なった。急に由美が心配になっていたからだ。幸い由美はまだ犠牲になっていなかったが、
時間との勝負だった。
しかしついにタイムリミットになった。終電の言葉が女たちから出始めたのだ。
俺は内心ほっとしていた。しかし中心になって盛り上がっていた男が、最後の一回を
懇願し、女も最後ならと了承した。
最後の王様(男)が出した命令はとんでもないものだった。
「○番のあそこを○番が舐める。女同士だったら免除」
舐められるほうは、男(G)だった。
舐めるほうは…
俺の由美だった、、、、。
よっしゃー!!と叫ぶG、キャーとわめく女(由美以外)
俺は最後の最後でこんなのアリかよ!って思った。
由美に助け舟をだそうとする女は見当たらなかった。
なにせ由美だけが今まで無傷だったのだ。それに女同士は友達でもなんでもなかった。
時間がないからと、すぐにGはちんぽを掘り出した。
あまりの早業に、女たちが一瞬引く。
由美は、チンポをちらちらと見ながら躊躇していた。
俺は由美にテレパシーを送った。
”泣きゃあいいんだ、こんなときは!空気をぶち壊す感じで泣ききゃあ助かるって!”
しかし、由美は泣かなかった。男たちは手拍子を打って盛り上げる。
「ふぇっらちお!ふぇっらちお!」
突然、女の一人が終電だから帰ると言い出した。雰囲気に耐え切れなかったのか
助け舟を出してくれたのか、、、しかし、前者のようだった。
女は「後はよろしくね!」と特に助けるでもなく一人で扉を出て行ったのだ。
それがきっかけで、次々と女が出て行った。
女の一人は、由美に「別にしなくてもいいからね」と声をかけたのだが、
積極的に止めさせようという意思はなかった。
男たちも、そんな女たちには目もくれなかった。ねらいは俺の彼女だけなのだ。
Gはチンポをメトロノームのように振りながら、徐々に由美に近づいていった。
男たち数人は、由美の背後に回って両腕をかかえ、由美をひざまづかせた。目の前に仁王立ちで迫る
G。由美は一瞬ちらっと俺を見たが、俺は顔面をヒクつかせることくらいしか
できなかった。
そして、意を決したように由美の口がゆっくり開き、Gのチンポを飲み込み始めた。
『おおおーーっ!!』と叫ぶ男たち。顎をのけぞらせてわななくG。
そのまま微動だにしない由美に、男たちは「ちゃんとフェラするまで終わりじゃないよ」
とのたまった。
それに頷く由美。なぜだ!?俺はあまりのできごとに頭がぐらっとした。
体制を立て直すためか、Gは一度抜いてソファに移動する。
そして、ソファからチンポを出しながら手招きする。
由美は中腰の状態のまま、Gの元へと進み、そんなGのチンポをそっと
持ち、Gの股の間に顔をうずめていった。由美の口から出たり入ったりするGの
チンポがてらてらと光って見える。「すっげー、気持ちええ!」Gが恍惚の
ため息を漏らしながら、つぶやく。
だんだん首の振りが激しくなり、由美のストレートの髪が動きに合わせてふぁ、ふぁっ
っと動いていた。俺はそんな由美を息が荒くなるGとともに凝視しつつ、生唾を飲み込んだ。
あれは本当に俺の彼女だろうか?そんなことまで疑問に思えてしまっていた。
俺は、由美とは付き合い始めたばっかりで、まだフェラチオまではしてもらっていなかった.
はじめて見る由美のフェラが、俺以外の男にしている時だなんて
俺はありえないシチュエーションに鬱になりながらも、由美のなまめかしく動く唇を
見ながら激しく勃起していた。
「おい」他の男に呼ばれてはっとする俺。
呼ばれたほうを見ると、由美の後ろにいて俺を手招きしている。
俺は由美のうしろに回った。
後ろから見ると、四つん這いになって懸命にフェラしている由美の大きな尻が
いやらしく揺れていた。
男Aはにやにや噴出しそうな顔をしながら、由美の尻を指差し、おもむろに
由美のタイトスカートをつまんだ。
静かにつまんだ指を上げていく男A。徐々にめくれ上がっていくスカート。
やがて由美の黒のストッキングとその下のパンティが見えた。
静かに”おおーっ”と言う男たち。音の出ない拍手をする。
俺は、同調するでもなく、止めるでもなく見守っていた。
男Aは完全にスカートを捲り上げ、由美の腰あたりに手を伸ばし始めた。
そして、グっとストッキングをつまみ、一気に太ももまでずり降ろした!
その勢いで、由美のパンティまでも半分ずり下がり、半分尻が露になってしまった。
「んっ!んーっ!」と由美の声が聞こえた。やっと気付いたのだろう。
由美は頭を上げようとしたが、Gに頭を押さえられるとフェラの続きを始めた。
部屋の薄暗い照明に照らされる由美の尻。俺はその淫靡な光景に思わず勃起していた。
俺が見とれているうちに、由美のパンティはひざまで下げられた。
そして、この状況でもフェラを続け、身動きの取れない彼女から、ついにパンティは抜かれてしまった。
暗くて分からなかったが、アナルは見えたような気がした。
男たちは由美の尻に接近していった。
俺は危険を感じていた。このままでは由美がやられてしまう。俺は彼氏じゃないのか?
守ってやらないと駄目じゃないのか?
でも、ここまでされて黙っていて、いまさら彼氏だって言って止めるのはアホまるだし
じゃないか?
俺がパニクっているうちに、男はついに由美のマンコを触り始めた。
「やっ!」由美が頭を上げる。はっとする俺。
その時、呼び出しベルが鳴った。俺はそれに出た。
フロントからだった。
「お客様、当店でそのような事をされては困ります・・・」
俺は平謝りだった。俺自身は何もやってないのに、なんで俺が謝らなければならないのか
分からなかったが、その時は必死で謝った。
回りも空気を察したようで、俺が電話を置くと、既にお開きになっていた。
「もー、信じらんない」と言いながらパンツを拾いあげる由美。
笑いながら謝る男たち。そして二次会は終了し、お開きになった。
俺は皆と別れて、一人になった瞬間、由美にケータイを打った。
由美からの返事は一言。
「助けてくれないなんて、サイテー」と・・・・・・。
と、まぁ、現実はこんなもんです。
頑張って脱がせても、最後まではいかないでしょう・・・。
ただ、彼女は大勢の仲間たちに、フェラ・マンコ・アナルまで披露しました。
これについては、後輩たちまで語り継がれるわけです。
そして、飲み会のたびに話題となり、同じ光景に出くわすことなるかも知れません。
一つ言えることは、彼女はこれからも、イヤラシイ視線を送られ続けるのです・・・。
あれ以来、お誘いが増えたって言ってたし、一応は断っているけど、
女友達と飲みに行っても、なぜか男が数人いるって言ってた。
それで、あの時の話を友人の前でされて、恥ずかしい思いをした時もあったらしい。
今考えてもそうなんだが、そりゃ、男数人の前で堂々とフェラして、
ワンワンポーズのまま、下は全部脱がされ、そこにいた全員には見られていたわけだ。
店員から、電話が来たときにも、なぜか上着もTシャツだけで、その場で立ち上がっていた。
そんな格好してたらホントに丸見えなのだが、そのまま男たちの前で下半身を出したまま
パンティを探していたが、男たちは隠していたようで、5分ぐらいその格好だった。
それで、フェラ男が最後に、観衆の前で彼女に履かせていた。
たぶんだが、携帯カメラも普及していたし、彼女のお尻のホクロの位置まで知っている
連中もいるし・・・。
実は、由美のフェラ騒動の後、サークル仲間には彼女との交際はまだ言えてません。
と言うのも、連中内で、また飲みに行きたいと言う声が出ているからです。
これは、友人に聞いた話なのですが、俺がフロントから怒られているときに、
次にフェラしてもうヤツと、挿入するヤツと、服を脱がすヤツがいたそうです。
そして、挿入予定のヤツが彼女のマンコを触りだし、準備をしていたそうです。
フェラ男は、別なヤツへと交換しようとして、後輩にズボンを脱ぐように支持したそうです。
服を脱がす役割のやつは、順調に脱がし、Tシャツだけにしたそうです。
ちょうど、由美からパンティが脱がされ、足首から抜かれた後、奥のほうにいた
連中に向かってパンティを投げのもコイツだそうです。
他の連中は、服の上から乳を揉んだり、ワンワン状態の彼女に、後ろ向きでまたがり、
アナルが見えるように、両手で開いていたそうです。
(俺が怒られているときに・・・・・・・。)
その場にいた、俺以外の同期、後輩と、全てが美味しい思いをしたわけです。
俺は、焦りとパニックから、大きな声でフロントに誤っていたので、只ならぬ気配を感じた
連中の動きが止まったときに、彼女はその場で、下半身丸出し状態で立ち上がりました。
「えがったぁ?!ここまでだな。」
「お前、声でけぇーんだよ!終っちまったじゃねーか!」
とか、声は聞こえてましたが、俺敵にはちょっと安心しました。
で、彼女は、Tシャツの前だけを引っ張り、マンコを隠していたのですが、おかげで尻だけは丸見え状態です。
そして、一番奥に座っていたやつが、パンティを振り回し、
「由美ちゃん、これ?これ、探してるの?」
と言い、彼女は尻丸出しで取りに行きましたが、男たちは見事なパスワークで彼女には返しません。
ちょっとした、追いかけっこが始まり、その間も、座っている同期・後輩たちの間を
下半身裸で、尻丸出しの由美が行ったり来たりしています。
もちろん、男たちも抱きついたり、触ったりとやり放題でした。
で、最後はフェラ男で捕まり、誰もいない畳の上に投げたのです.
彼女が拾い上げると同時に、フェラ男が
「お礼と感謝の意味を込めて、履かせてあげましょう!」(一同:うっしゃー!っと!)
そして、彼女の正面で正座をし、パンティを奪い、そこで広げました。
俺は、もう止めてくれ!由美も奪って、離れろ!と思っていましたが、なんと由美はすんなりと、片足を通しました。
お前???何してんだぁ????
と思いつつも、フェラ男が手を動かしたり、縮めたりするのでうまく履けずにいると、
後輩が「由美先輩の手を、フェラ男の肩に置くと履きやすいのでは?」と提案しました。
もう、止めろ!自分で履けるだろ!
と思いつつも、彼女はTシャツで隠していた手を離し、片方ずつでフェラ男の手に置きました。
その瞬間、フェラ男側にいた連中らに、彼女のマンコを披露してしまった訳です。
男数人がその瞬間を待ち構え、観念した彼女は素直に従い、歓声が聞こえました。
「おお、スゲェ!モロだ!!」
「まだ、ピンクだね! なぁあ、まだキレイだったよな!」と仲間と確認していました。
もう、俺の中ではパニックでした。
このまま、二次会もお開きになり、彼女にメールが打てるようになるまでどれ位経ったが覚えていません。
ただ、一言、彼女に言えることがあれば、
「由美、実は、俺も勃起してしまったよ。もしかすると俺も連中と一緒なのかも」と・・・。
由美とは同い年で、由美が先輩と喧嘩別れして間もなく付き合い始めた。
ただ、まだそんなに日も経ってなかったし、俺が先輩を寝取ったと受け取られると
トラブルの元なので、まだ付き合いだしたことは仲間には内緒にしていた。
ある日、サークル仲間と他の友達数人で飲み会があった。男数人と女数人。
俺も由美も参加。ノリが良かったヤツが男も女も多く、
その日の飲み会はかなり盛り上がっていた。
その勢いは二次会のカラオケでも続き、歌を歌うよりは話をするほうが
長くなっていく始末だった。
酒もかなり回ってきて、話は自然とHの方向に。
そして、お約束の王様ゲームをすることになった。(結構昔の話なのでスマソ)
俺は、盛り上がりに同調しつつも、内心どきどきしてきていた。
まだ公表できないとはいえ、俺の彼女がなにかされるのではないかと。
二次会では男の数のほうが多かったし、終電も近かったので、
なにかされる前にお開きにはなりそうだと踏んでいたのだが、
やっぱり心配なものは心配だった。
しかし、俺の思いとはうらはらに、俺以外の野郎たちはヤル気まんまんだった。
たぶん、終電が近いということを知っていたのだろう。
王様ゲームの常として、最初は軽いところから始まった。
ただ、Hな話もOKなくらい既に場は盛り上がっていて、手を繋ぐとか、ポッキーを
両端から食べるとかは最初からキャンセル扱い。しょっぱなから、キス。
ところが、そのときは確率以上に男同士が当たることが多かった。
男同士のディープキスを間近で見た女たちが盛り上がる。
それをみて、やけになった男たちはハードルを上げていく。
しばらくして、女たちの八百長疑惑が出るが、女たちも強気で、
どんな命令でも受けて立つと、啖呵を切る。ますます盛り上がる男たちだが、
出てくる数字はやっぱり男同士。女爆笑。
そんな感じでゲームは進行していった。
もうそろそろ終電かな、というところでやっと女のあたりが出始めた。
確変開始だ!!と盛り上がる男。えーとか言いつつもまんざらでもない女たちは
キスをしたり、服の上から胸に触らせたりして、盛り上がっていた。
女たちにも犠牲者が出だしたことで、俺は周囲の盛り上がりから一歩引く感じに
なった。急に由美が心配になっていたからだ。幸い由美はまだ犠牲になっていなかったが、
時間との勝負だった。
しかしついにタイムリミットになった。終電の言葉が女たちから出始めたのだ。
俺は内心ほっとしていた。しかし中心になって盛り上がっていた男が、最後の一回を
懇願し、女も最後ならと了承した。
最後の王様(男)が出した命令はとんでもないものだった。
「○番のあそこを○番が舐める。女同士だったら免除」
舐められるほうは、男(G)だった。
舐めるほうは…
俺の由美だった、、、、。
よっしゃー!!と叫ぶG、キャーとわめく女(由美以外)
俺は最後の最後でこんなのアリかよ!って思った。
由美に助け舟をだそうとする女は見当たらなかった。
なにせ由美だけが今まで無傷だったのだ。それに女同士は友達でもなんでもなかった。
時間がないからと、すぐにGはちんぽを掘り出した。
あまりの早業に、女たちが一瞬引く。
由美は、チンポをちらちらと見ながら躊躇していた。
俺は由美にテレパシーを送った。
”泣きゃあいいんだ、こんなときは!空気をぶち壊す感じで泣ききゃあ助かるって!”
しかし、由美は泣かなかった。男たちは手拍子を打って盛り上げる。
「ふぇっらちお!ふぇっらちお!」
突然、女の一人が終電だから帰ると言い出した。雰囲気に耐え切れなかったのか
助け舟を出してくれたのか、、、しかし、前者のようだった。
女は「後はよろしくね!」と特に助けるでもなく一人で扉を出て行ったのだ。
それがきっかけで、次々と女が出て行った。
女の一人は、由美に「別にしなくてもいいからね」と声をかけたのだが、
積極的に止めさせようという意思はなかった。
男たちも、そんな女たちには目もくれなかった。ねらいは俺の彼女だけなのだ。
Gはチンポをメトロノームのように振りながら、徐々に由美に近づいていった。
男たち数人は、由美の背後に回って両腕をかかえ、由美をひざまづかせた。目の前に仁王立ちで迫る
G。由美は一瞬ちらっと俺を見たが、俺は顔面をヒクつかせることくらいしか
できなかった。
そして、意を決したように由美の口がゆっくり開き、Gのチンポを飲み込み始めた。
『おおおーーっ!!』と叫ぶ男たち。顎をのけぞらせてわななくG。
そのまま微動だにしない由美に、男たちは「ちゃんとフェラするまで終わりじゃないよ」
とのたまった。
それに頷く由美。なぜだ!?俺はあまりのできごとに頭がぐらっとした。
体制を立て直すためか、Gは一度抜いてソファに移動する。
そして、ソファからチンポを出しながら手招きする。
由美は中腰の状態のまま、Gの元へと進み、そんなGのチンポをそっと
持ち、Gの股の間に顔をうずめていった。由美の口から出たり入ったりするGの
チンポがてらてらと光って見える。「すっげー、気持ちええ!」Gが恍惚の
ため息を漏らしながら、つぶやく。
だんだん首の振りが激しくなり、由美のストレートの髪が動きに合わせてふぁ、ふぁっ
っと動いていた。俺はそんな由美を息が荒くなるGとともに凝視しつつ、生唾を飲み込んだ。
あれは本当に俺の彼女だろうか?そんなことまで疑問に思えてしまっていた。
俺は、由美とは付き合い始めたばっかりで、まだフェラチオまではしてもらっていなかった.
はじめて見る由美のフェラが、俺以外の男にしている時だなんて
俺はありえないシチュエーションに鬱になりながらも、由美のなまめかしく動く唇を
見ながら激しく勃起していた。
「おい」他の男に呼ばれてはっとする俺。
呼ばれたほうを見ると、由美の後ろにいて俺を手招きしている。
俺は由美のうしろに回った。
後ろから見ると、四つん這いになって懸命にフェラしている由美の大きな尻が
いやらしく揺れていた。
男Aはにやにや噴出しそうな顔をしながら、由美の尻を指差し、おもむろに
由美のタイトスカートをつまんだ。
静かにつまんだ指を上げていく男A。徐々にめくれ上がっていくスカート。
やがて由美の黒のストッキングとその下のパンティが見えた。
静かに”おおーっ”と言う男たち。音の出ない拍手をする。
俺は、同調するでもなく、止めるでもなく見守っていた。
男Aは完全にスカートを捲り上げ、由美の腰あたりに手を伸ばし始めた。
そして、グっとストッキングをつまみ、一気に太ももまでずり降ろした!
その勢いで、由美のパンティまでも半分ずり下がり、半分尻が露になってしまった。
「んっ!んーっ!」と由美の声が聞こえた。やっと気付いたのだろう。
由美は頭を上げようとしたが、Gに頭を押さえられるとフェラの続きを始めた。
部屋の薄暗い照明に照らされる由美の尻。俺はその淫靡な光景に思わず勃起していた。
俺が見とれているうちに、由美のパンティはひざまで下げられた。
そして、この状況でもフェラを続け、身動きの取れない彼女から、ついにパンティは抜かれてしまった。
暗くて分からなかったが、アナルは見えたような気がした。
男たちは由美の尻に接近していった。
俺は危険を感じていた。このままでは由美がやられてしまう。俺は彼氏じゃないのか?
守ってやらないと駄目じゃないのか?
でも、ここまでされて黙っていて、いまさら彼氏だって言って止めるのはアホまるだし
じゃないか?
俺がパニクっているうちに、男はついに由美のマンコを触り始めた。
「やっ!」由美が頭を上げる。はっとする俺。
その時、呼び出しベルが鳴った。俺はそれに出た。
フロントからだった。
「お客様、当店でそのような事をされては困ります・・・」
俺は平謝りだった。俺自身は何もやってないのに、なんで俺が謝らなければならないのか
分からなかったが、その時は必死で謝った。
回りも空気を察したようで、俺が電話を置くと、既にお開きになっていた。
「もー、信じらんない」と言いながらパンツを拾いあげる由美。
笑いながら謝る男たち。そして二次会は終了し、お開きになった。
俺は皆と別れて、一人になった瞬間、由美にケータイを打った。
由美からの返事は一言。
「助けてくれないなんて、サイテー」と・・・・・・。
と、まぁ、現実はこんなもんです。
頑張って脱がせても、最後まではいかないでしょう・・・。
ただ、彼女は大勢の仲間たちに、フェラ・マンコ・アナルまで披露しました。
これについては、後輩たちまで語り継がれるわけです。
そして、飲み会のたびに話題となり、同じ光景に出くわすことなるかも知れません。
一つ言えることは、彼女はこれからも、イヤラシイ視線を送られ続けるのです・・・。
あれ以来、お誘いが増えたって言ってたし、一応は断っているけど、
女友達と飲みに行っても、なぜか男が数人いるって言ってた。
それで、あの時の話を友人の前でされて、恥ずかしい思いをした時もあったらしい。
今考えてもそうなんだが、そりゃ、男数人の前で堂々とフェラして、
ワンワンポーズのまま、下は全部脱がされ、そこにいた全員には見られていたわけだ。
店員から、電話が来たときにも、なぜか上着もTシャツだけで、その場で立ち上がっていた。
そんな格好してたらホントに丸見えなのだが、そのまま男たちの前で下半身を出したまま
パンティを探していたが、男たちは隠していたようで、5分ぐらいその格好だった。
それで、フェラ男が最後に、観衆の前で彼女に履かせていた。
たぶんだが、携帯カメラも普及していたし、彼女のお尻のホクロの位置まで知っている
連中もいるし・・・。
実は、由美のフェラ騒動の後、サークル仲間には彼女との交際はまだ言えてません。
と言うのも、連中内で、また飲みに行きたいと言う声が出ているからです。
これは、友人に聞いた話なのですが、俺がフロントから怒られているときに、
次にフェラしてもうヤツと、挿入するヤツと、服を脱がすヤツがいたそうです。
そして、挿入予定のヤツが彼女のマンコを触りだし、準備をしていたそうです。
フェラ男は、別なヤツへと交換しようとして、後輩にズボンを脱ぐように支持したそうです。
服を脱がす役割のやつは、順調に脱がし、Tシャツだけにしたそうです。
ちょうど、由美からパンティが脱がされ、足首から抜かれた後、奥のほうにいた
連中に向かってパンティを投げのもコイツだそうです。
他の連中は、服の上から乳を揉んだり、ワンワン状態の彼女に、後ろ向きでまたがり、
アナルが見えるように、両手で開いていたそうです。
(俺が怒られているときに・・・・・・・。)
その場にいた、俺以外の同期、後輩と、全てが美味しい思いをしたわけです。
俺は、焦りとパニックから、大きな声でフロントに誤っていたので、只ならぬ気配を感じた
連中の動きが止まったときに、彼女はその場で、下半身丸出し状態で立ち上がりました。
「えがったぁ?!ここまでだな。」
「お前、声でけぇーんだよ!終っちまったじゃねーか!」
とか、声は聞こえてましたが、俺敵にはちょっと安心しました。
で、彼女は、Tシャツの前だけを引っ張り、マンコを隠していたのですが、おかげで尻だけは丸見え状態です。
そして、一番奥に座っていたやつが、パンティを振り回し、
「由美ちゃん、これ?これ、探してるの?」
と言い、彼女は尻丸出しで取りに行きましたが、男たちは見事なパスワークで彼女には返しません。
ちょっとした、追いかけっこが始まり、その間も、座っている同期・後輩たちの間を
下半身裸で、尻丸出しの由美が行ったり来たりしています。
もちろん、男たちも抱きついたり、触ったりとやり放題でした。
で、最後はフェラ男で捕まり、誰もいない畳の上に投げたのです.
彼女が拾い上げると同時に、フェラ男が
「お礼と感謝の意味を込めて、履かせてあげましょう!」(一同:うっしゃー!っと!)
そして、彼女の正面で正座をし、パンティを奪い、そこで広げました。
俺は、もう止めてくれ!由美も奪って、離れろ!と思っていましたが、なんと由美はすんなりと、片足を通しました。
お前???何してんだぁ????
と思いつつも、フェラ男が手を動かしたり、縮めたりするのでうまく履けずにいると、
後輩が「由美先輩の手を、フェラ男の肩に置くと履きやすいのでは?」と提案しました。
もう、止めろ!自分で履けるだろ!
と思いつつも、彼女はTシャツで隠していた手を離し、片方ずつでフェラ男の手に置きました。
その瞬間、フェラ男側にいた連中らに、彼女のマンコを披露してしまった訳です。
男数人がその瞬間を待ち構え、観念した彼女は素直に従い、歓声が聞こえました。
「おお、スゲェ!モロだ!!」
「まだ、ピンクだね! なぁあ、まだキレイだったよな!」と仲間と確認していました。
もう、俺の中ではパニックでした。
このまま、二次会もお開きになり、彼女にメールが打てるようになるまでどれ位経ったが覚えていません。
ただ、一言、彼女に言えることがあれば、
「由美、実は、俺も勃起してしまったよ。もしかすると俺も連中と一緒なのかも」と・・・。































